Hagane Sakura 鋼の桜
Shūden no Seiza
Fictional artists. Music and visuals made with generative AI.
The last train has gone, and the silent station becomes a beginning. City lights turn into a constellation, and every step becomes a heartbeat.
"Shūden no Seiza" is an original song by Hagane Sakura 鋼の桜, inspired by late-1990s Nordic europop, Y2K dance-pop, disco-pop energy, sparkling synth melodies, four-on-the-floor rhythms, and the emotional atmosphere of after-hours city lights.
This song captures Hikari’s night of departure - a moment after the last train has disappeared, when the silence of the station becomes the beginning of something new. Under a sky full of stars, footsteps replace hesitation, and a forgotten goodbye transforms into the courage to move forward.
星の下で踊れ / まだ帰らない心
Lyrics
Verse 1
終電が消えたあと
ガラスの靴音だけ
胸の時計が少し
早くなる 君のせい
駅前の風が
名前をほどいても
知らない明日へ
足取りは軽い
ポケットの中で
震える小さな勇気
改札を抜けたら
もう戻らない
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Pre-Chorus
振り向かないで
でも忘れないで
一秒ごとに
熱が跳ねる
息を合わせて
光より速く
この胸だけが
道を知ってる
Chorus
星の下で踊れ
まだ帰らない心
遠い声を追って
夜を越えていく
きらめく予感だけ
手のひらで鳴らして
誰にも似ていない
私を始める
君がいなくても
歌は止まらない
名前のない未来へ
足音を重ねる
Post-Chorus
ラララ ラララ
もっと近くまで
ラララ ラララ
胸が歌いだす
ラララ ラララ
さあ、今だけは
ラララ ラララ
夢に触れたい
Verse 2
レコードの端で
回る小さな願い
ためらいを脱いだら
昨日より自由
信号が変わる
その一瞬の中で
言えなかった言葉
リズムに変えた
誰かの物語を
借りるのはやめた
不器用なステップで
私だけの拍
Pre-Chorus 2
追いかけないで
でも離れないで
足音だけが
答えになる
涙の粒も
ビートに変えて
弱さの奥で
火花が咲く
Chorus
星の下で踊れ
まだ帰らない心
遠い声を追って
夜を越えていく
きらめく予感だけ
手のひらで鳴らして
誰にも似ていない
私を始める
君がいなくても
歌は止まらない
名前のない未来へ
足音を重ねる
Bridge
静かなビルの影
息をひとつ置く
夢は逃げない
私が走るだけ
迷いのドアを
そっと開けたなら
朝の手前で
心は羽になる
行こう 行こう
声を重ねて
行こう 行こう
鼓動のほうへ
Final Chorus
星の下で踊れ
まだ帰らない心
遠い声を追って
夜を越えていく
きらめく予感だけ
手のひらで鳴らして
誰にも似ていない
私を始める
星の下で踊れ
もう恐れない心
遠い声の先へ
夜を越えていく
君がいなくても
歌は止まらない
名前のない未来へ
足音を重ねる
Outro
ラララ ラララ
夜を越えていく
ラララ ラララ
私を始める
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